1934年 東京生まれ。
1957年 女子美術大学卒業後、藤森健次事務所・松田平田設計事務所を経て、1961年、第1回天童木工家具デザインコンクールで「ムライスツール」が入選し、同社によって製品化される(ムライとは田辺の旧姓)。
1934年 東京生まれ。
1957年 女子美術大学卒業後、藤森健次事務所・松田平田設計事務所を経て、1961年、第1回天童木工家具デザインコンクールで「ムライスツール」が入選し、同社によって製品化される(ムライとは田辺の旧姓)。
1969年、大阪生まれ。
1998年、インテリアデザイン事務所勤務、美術家への師事を経てatelier libero設立。
「彫刻とプロダクトの間にあるもの」をコンセプトに作品を生 み出している。
74年東京生まれ。
2000年ミラノ・スプートニク出展を皮切りにスプートニク・デザイナーとして活動を続ける。
1947年東京生まれ。
照明デザインのスペシャリストとして1977年に自らのデザイン事務所を設立。 。
インテリアデザイナー 1943年日本/横浜生まれ。
1966年桑沢デザイン研究所卒業。
1970年内田デザイン事務所設立。
女性陶芸家。のどかでほのぼのとした作品が特徴です。
1949年日本/神戸生まれ。
84年サンフランシスコのアパレルメーカー、エスプリのアートディレクターとして渡米。
エスプリ社のイメージを高める。
広告をはじめカタログ、パッケージ、プロダクト、ストアサインなどのビジュアルコミュニケーションは世界的に評価され、86年にAIGA(American Institute of Graphic Arts)のリーダーシップを受賞。
90年には元エスプリのオーナー、ダグラス・トンプキンスのアーミッシュキルトコレクションの展覧会のアートディレクション、カタログデザインを担当。
フリーランスデザイナー。
インテリアプロダクトデザインを中心に活動を展開。watlleのショップディレクターとして、プロジェクトに参加。
アジムのデザイナー
豊口克平は秋田県に生まれ、東京高等工芸(現千葉大学工業意匠学科)を卒業後、デザイン活動に入る。
研究団体"形而工房"を結成、日本室内設計家協会の設立に努力、商工省工芸指導所を経て、武蔵野美術大学名誉教授、日本インテリアデザイナー協会、日本インダストリアルデザイナー協会の各名誉理事、(財)工芸財団理事長を歴任する。
1945 埼玉に生まれる。
1968 武蔵野短期大学工芸工業デザイン科卒業
1977-85 LDヤマギワ研究所所長
1987(株)ハロデザイン研究所設立
妹島 和世/茨城県生まれ。
日本女子大学大学院修了後、伊東豊雄建築設計事務所勤務を経て、87年妹島和世建築設計事務所設立。
95年~西沢立衛とSANAA設立。
現在、慶應義塾大学教授、プリンストン大学客員教授。
柳 宗理は、グラフィックデザイナー、イラストレーターとして活動。
現在、国際グラフィック連盟(AGI)会員、東京ADC(アートディレクターズクラブ)委員JAGDA(日本グラフィックデザイナー協会)理事、毎日広告賞審査委員などを務める。
1965年長崎県生まれ。
株式会社t.c.k.w代表兼デザインディレクターを務める。
『剣持デザインでの経験を独立後生かす 蛯名紀之』
イタリアンデザインを代表する巨匠、ヴィコ・マジストレッティ。
日本でも有名な 快適さを追求したソファー【マラルンガ】は彼の代表作です。
建築家の兄、ピエール・ジャコモとともに創作活動を始め、イタリアの建築デザイナーとして有名です。
また彼の想像力溢れる作品の数々は、最新の技術を取り入れた創作性が、世界的に高い評価を得ています。
家具職人の息子として生まれ、父の仕事を手伝いながら、美術工芸博物館で学び、指物師として独立します。
イタリア人デザイナーのラッオーニは、プロダクトから家具・キッチンまで幅広くこなすデザイナーとして活躍しています。
1927年パリで生まれ、アメリカのイームズやジョージネルソンの活動などのデザインに影響を受け、さまざまな製品を世の中に出してきました。
近代建築の巨匠ヤコブセンは、コペンハーゲンに生まれ、王立芸術アカデミーを卒業。彼のデザインする作品は、使い手の気持ちを考えユニークで機能的なのが特徴です。
北欧出身でありながら、ポップなデザインと巧みな色使いで、ミッドセンチュリーを代表するインテリアデザイナーです。
イサム・ノグチは、世界を代表する彫刻家として有名です。
デンマークで生まれ育ち、1949年芸術工芸学校で家具科を学び卒業後、同校の教授になります。
若くして才能を発揮したポール・ケアホルムは、数々のデザインショーを30前後で次々と獲得しています。
アイリーン・グレイは、1878年アイルランドの芸術家の家に生まれ、1902年までパリとロンドンで絵画を学びました。
ホフマンは、産業革命で急速に産業生産品が生まれ、インテリアの造形美が失われて行く事に警鐘を促すため、美の浸透をテーマに活動を始め「ウィーン分離派(セセッション)の創立メンバーの一人として後のバウハウスやディステイルといった20世紀のデザイン運動に大きな影響を与えた建築家です。
ジョージ・ネルソンは多彩な才能の持ち主として知られています。教師、著者、建築家、グラフィックデザイナー、プロダクトデザイナーなどの肩書きを持っています。
チャールズ・イームズとレイ・イームズはミッドセンチュリー・モダンを代表するアメリカのデザイナーです。
20世紀を代表する建築家で4大巨匠の一人、あのバルセロナチェアのデザイナーとして有名です。
20世紀を代表する近代建築の四大巨匠の一人、本名:シャルル・エドゥアール・ジャンヌレ。ル・コルビュジエという名前は1920年、雑誌「エスプリ・ヌーヴォー」の創刊の頃から使い始めたペンネームです。