designer: 2008年9月アーカイブ

designer80pixel_15.jpg

イタリアンデザインを代表する巨匠、ヴィコ・マジストレッティ。
日本でも有名な 快適さを追求したソファー【マラルンガ】は彼の代表作です。

designer80pixel_13.jpg

建築家の兄、ピエール・ジャコモとともに創作活動を始め、イタリアの建築デザイナーとして有名です。
また彼の想像力溢れる作品の数々は、最新の技術を取り入れた創作性が、世界的に高い評価を得ています。

designer80pixel_14.jpg

家具職人の息子として生まれ、父の仕事を手伝いながら、美術工芸博物館で学び、指物師として独立します。

designer80pixel_12.jpg

イタリア人デザイナーのラッオーニは、プロダクトから家具・キッチンまで幅広くこなすデザイナーとして活躍しています。

designer80pixel_11.jpg

1927年パリで生まれ、アメリカのイームズやジョージネルソンの活動などのデザインに影響を受け、さまざまな製品を世の中に出してきました。

designer80pixel_10.jpg

近代建築の巨匠ヤコブセンは、コペンハーゲンに生まれ、王立芸術アカデミーを卒業。彼のデザインする作品は、使い手の気持ちを考えユニークで機能的なのが特徴です。

designer80pixel_09.jpg

北欧出身でありながら、ポップなデザインと巧みな色使いで、ミッドセンチュリーを代表するインテリアデザイナーです。

designer80pixel_08.jpg

イサム・ノグチは、世界を代表する彫刻家として有名です。

designer80pixel_07.jpg

デンマークで生まれ育ち、1949年芸術工芸学校で家具科を学び卒業後、同校の教授になります。
若くして才能を発揮したポール・ケアホルムは、数々のデザインショーを30前後で次々と獲得しています。

designer80pixel_06.jpg

アイリーン・グレイは、1878年アイルランドの芸術家の家に生まれ、1902年までパリとロンドンで絵画を学びました。

designer80pixel_01.jpg

ホフマンは、産業革命で急速に産業生産品が生まれ、インテリアの造形美が失われて行く事に警鐘を促すため、美の浸透をテーマに活動を始め「ウィーン分離派(セセッション)の創立メンバーの一人として後のバウハウスやディステイルといった20世紀のデザイン運動に大きな影響を与えた建築家です。

designer80pixel_05.jpg

ジョージ・ネルソンは多彩な才能の持ち主として知られています。教師、著者、建築家、グラフィックデザイナー、プロダクトデザイナーなどの肩書きを持っています。

designer80pixel_03.jpg

チャールズ・イームズとレイ・イームズはミッドセンチュリー・モダンを代表するアメリカのデザイナーです。

designer80pixel_02.jpg

20世紀を代表する建築家で4大巨匠の一人、あのバルセロナチェアのデザイナーとして有名です。

designer80pixel_04.jpg

20世紀を代表する近代建築の四大巨匠の一人、本名:シャルル・エドゥアール・ジャンヌレ。ル・コルビュジエという名前は1920年、雑誌「エスプリ・ヌーヴォー」の創刊の頃から使い始めたペンネームです。